ロックアウト、タグアウト、OSHA、米国労働安全衛生局、ANSI、米国規格協会、JIS B 9700-2、ISO12100-2、安全性、施錠、ブレーカー、スイッチ、掛け金、ハスプ、パドロック、南京錠

パンドウイットコーポレーション日本支社 エレクトリカルグループ
TOP > ロックアウト・タグアウト

ロックアウト/タグアウト




結束バンド

ステンレスバンド

ラベル関連製品

アクセサリー(配線固定具)

熱収縮チューブ

電線保護材

配線ダクト



ロックアウト・タグアウト
端子


ネットワーク製品



図面ダウンロード

カタログダウンロード

サイトマップ

日本支社トップページ

エレクトリカルグループトップページ

お問い合わせ

製造現場には危険がいっぱい!ロックアウト/タグアウトシステムで作業者の安全を守りましょう。

化学プラントでのロックアウト装置例

化学プラントでのロックアウト装置例 ロックアウト用ハスプ ロックアウト用ハスプ ボールバルブロックアウト ボールバルブロックアウト グループロックアウト用ボックス グループロックアウト用ボックス マルチロックアウトハスプ マルチロックアウトハスプ ゲートバルブロックアウト ゲートバルブロックアウト 製品詳細はこちら

ロックアウト/タグアウトとは、動力運転設備の修理や交換、修繕などの作業現場や、化学プラント、燃料プラントなどバルブ開閉の作業を行う現場での事故を防ぐためのシステムです。

米国におけるロックアウト/タグアウトの成果

【作業員の安全確保】・300万人の作業者が重大な危険にさらされています・およそ120件の死亡事故と500,000人の負傷者の発生を防いでいると推定されます※米国における数値 【財務リスクの削減】・人材と設備のダウンタイム ・法的なコスト(債務、損害、外部弁護士、罰金…) 【法的リスクの回避】・米国においてはOSHAによる法的規制があります・年間約 100,000回の監査が米国では行われます・産業界全般において遵守されている規格です

OSHA(米国労働安全衛生局)は、工場内で作業者を守る目的で、 機械・装置をロ ックアウトすることを義務づけています。 また、ANSI(米国規格協会) では、職員保護に関する米国規格として、 エネルギー源のロックアウト/タグアウトの最低安全要件を規定しています。

日本でも導入する企業が増えています

ISOやリスクアセスメントの観点から、日本でも導入する企業が増えています。

JIS B 9700-2(ISO 12100-2) では、機械類の安全性−設計のための基本概念, 一般原則−第2部:技術原則において安全防護及び付加保護方策 (遮断及びエネルギーの消散に関する方策)として、保全及び修理時に動力供給を遮断する際、 すべての遮断装置を“遮断”の位置に施錠する(または他の方法で確実に締めること)ことを 規定しています。

厚生労働省は、「機会の包括的な安全基準に関する指針」として、 『動力源の遮断装置の位置から作業を行う労働者が視認できないもの等必要な場合は、 遮断装置は動力源を遮断した状態で施錠できること。』と定めています。


Page Top▲

代理店カタログダウンロードお問い合わせグループトップ

弊社ホームページは、Internet Explorer5.X以上でご覧になることをお薦めします。詳細はこちらにてご確認下さい。
copyright (c) 1998-2004, Panduit Corp. Japan Branch. All rights reserved.